コメディ

【洋画】爆笑必死!笑いたい人におすすめのコメディ映画20選ーパート②ー

爆笑必至の超笑えるおすすめのコメディ映画をかき集めてみました。

こちらの記事、実はパート②になります。
紹介したい作品が大量すぎて、3部構成にさせて頂いております。

パート①まだの方は⇩こちらから⇩

【洋画】爆笑必至!笑いたい人におすすめのコメディ映画20選ーパート①ー爆笑必至の超笑えるおすすめのコメディ映画をかき集めてみました。 私が過去に見てきた作品の中で特に面白かったものをまとめてみたんです...

おうち時間のお供の参考になれば幸いです。

爆笑必死!笑いたい人におすすめのコメディ映画20選

21ジャンプストリート

原題:21 JUMP STREET
制作年度:2012年
ジャンル:コメディ/アクション
上映時間:110分

 ジョニー・デップの初主演作で出世作となった同名テレビシリーズを映画化。監督はフィル・ロードとクリストファー・ミラー、脚本はマイケル・バコール。主演は「マネーボール」のジョナ・ヒルと「G.I.ジョー」のチャニング・テイタム。全米で1億ドルを超える興行収入をたたき出し大ヒットとなった。犯罪特別操作課に配属されたジェンコとシュミットは、青年犯罪を撲滅するため高校での潜入捜査を開始するが、あまりの楽しさに高校生活をエンジョイしてしまう。だが彼らはそこで、高校にはびこる凶悪犯罪を目の当たりにし…。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/344575/story/

とにかくアホ過ぎてお腹がよじれますwジョナ・ヒルとチャイニング・テイタム二人の掛け合いがとにかく良い意味でアホ!何もかも忘れてとにかく爆笑したい方におすすめです。

22ジャンプストリート

原題:22 JUMP STREET
制作年度:2014年
ジャンル:コメディ/アクション
上映時間:112

  2012年に公開され大ヒットとなったアクションコメディシリーズ「21ジャンプストリート」の続編。頭はキレるが運動はダメなデブ警官シュミットと、運動神経抜群なもののおバカなマッチョ警官ジェンコが麻薬捜査に挑む。高校に蔓延した麻薬ルートの撲滅という快挙を成し遂げた2人は、今度は大学で起きた麻薬事件を捜査するため、潜入を命じられた。さっそく大学生に扮して校内に潜入するのだが、ジェンコはアメフト選手となって活躍、シュミットは女子大生と恋仲になり、2人ともキャンパスライフを謳歌し始める。果たして、2人の麻薬捜査は成功するのか!?
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/351102/story/

22もあります!凸凹コンビのアホな掛け合い健在で、前作に劣らず続編もかなり爆笑必至です。

人生はノー・リターン ~僕とオカン、涙の3000マイル~

原題:THE GUILT TRIP
制作年度:2012年
ジャンル:コメディ
上映時間:95

冴えない中年息子と子離れできない母が繰り広げるアメリカ横断の旅を、セス・ローゲン&バーブラ・ストライサンド共演で描いたハートフルコメディ。普段から何かと口うるさい母親に悩まされていた発明家のアンディは、母親が昔の恋人をいまだに忘れられずにいることを知る。母親を元恋人に引きあわせて自分への関心を逸らそうと考えたアンディは、自分のビジネス旅行に母親を同行させ、遠くで暮らす元恋人のもとへ連れて行こうとするが……。
引用:https://eiga.com/movie/77987/

母と息子の珍道中物語。親子の絆を再確認できるハートフルなコメディです。母の日も近いので、家族で見るのもおすすめです。

ふたりのパラダイス

原題:WANDERLUST
制作年度:2012年
ジャンル:コメディ/ロマンス
上映時間:98

 ポール・ラッドとジェニファー・アニストンがひょんなことから怪しげなヒッピー・コミューンに迷い込み、ドタバタ騒動に巻き込まれる都会派カップルを演じるロマンチック・コメディ。監督は「ぼくたちの奉仕活動」のデヴィッド・ウェイン。またジェニファー・アニストンが、本作で共演したジャスティン・セローと婚約を発表し話題になった。ジョージとリンダは、見栄を張ってマンハッタンに暮らしている冷めた夫婦。ある日、ジョージが解雇の憂き目に遭い、2人は南部にいるジョージの兄の家に厄介になる事に。南部への道中、2人は胡散臭いヒッピーのコミューンに立ち寄る。当初はその様子になじめない2人だったが、俗物的なことに縛られず、自由な生活を送る彼らに次第に影響を受けていくようになる。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/345601/story/

都会で暮らしていた二人がひょんなきっかけでヒッピーコミューンに迷い込んでしまいドタバタ劇が始まる…そんなお話し。安定のポール・ラッドとジェニファー・アニストン!キャストだけでももう既におすすめです。

ディス・イズ・ジ・エンド 俺たちハリウッドスターの最凶最期の日

原題:THIS IS THE END
制作年度:2013年
ジャンル:コメディ
上映時間:107

「スモーキング・ハイ」のセス・ローゲンが監督・脚本・主演・製作を務め、「27時間」のジェームズ・フランコ、「ウルフ・オブ・ウォールストリート」のジョナ・ヒル、「ハリー・ポッター」シリーズのエマ・ワトソンら豪華スターたちが本人役で出演した世紀末コメディ。人気俳優のセス・ローゲンは、友人ジェームズ・フランコの新築披露パーティを訪れる。フランコ自身が設計に関わったという風変わりな大豪邸で、そうそうたる顔ぶれのセレブたちがバカ騒ぎを繰り広げていると、突如として世界の終わりが襲来。なんとか生き残ったセス、フランコら6人の仲間たちは、フランコ邸に立てこもって作戦会議を開始するが……。歌姫リアーナ、チャニング・テイタムらカメオ出演も豪華。
引用:https://eiga.com/movie/77980/

キャスト全員が実名で自分を演じている映画。皆でパーティー中に突然この世の終わりが来ててんやわんやするぶっ飛んだストーリー…なんなんその設定wって感じでもう笑えるし、とにかく出ている俳優陣が豪華だし。最高です。

ゲットスマート

原題:GET SMART
制作年度:2008年
ジャンル:コメディ/アクション
上映時間:110

アメリカ極秘スパイ機関“コントロール”が国際犯罪組織に襲撃され、スパイたちの身元が明るみになってしまう事態が発生。そこでコントロールのチーフ(アラン・アーキン)は、分析官のスマート(スティーヴ・カレル)をエージェントに昇格させ、整形したばかりの美女、エージェント99(アン・ハサウェイ)とコンビを組ませる。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/329859/story/

スパイアクション映画としても十分に楽しめる良作なのですが、そこにスティーヴ・カレルという俳優を置くことでコメディ要素を存分にプラスしてくれています。しかしアン・ハサウェイは相変わらず美しい。

デート&ナイト

原題:DATE NIGHT
制作年度:2010年
ジャンル:コメディ/アクション/ロマンス
上映時間:88

 ひょんなことから悪人たちのターゲットとなっている人物に間違えられ、執拗な追っ手を逃れようとハチャメチャな逃亡劇を繰り広げる夫婦を描いたアクション・コメディ。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/338449/story/

スティーヴ・カレル続きで、もう一本。倦怠期中の夫婦が刺激的すぎる一夜を過ごすことになる「巻き込まれ系」アクションコメディです。主演二人の演技が絶妙にコミカルでまじで笑えます。

ブルース・オールマイティ

原題:BRUCE ALMIGHTY
制作年度:2003年
ジャンル:コメディ/ファンタジー/ロマンス
上映時間:101

全米で初登場第1位に輝いた大ヒット・ヒューマンコメディ。自分の不運を神様のせいにしてばかりの青年が、1週間だけ神様の代わりを務めることになる様をコミカルに描く。監督のトム・シャドヤックと主演のジム・キャリーは『エース・ベンチュラ』『ライアー ライアー』を贈り出している名コンビ。共演には、TVドラマ『フレンズ』の人気者ジェニファー・アニストン、『ショーシャンクの空に』の名優モーガン・フリーマンらがあたっている。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/318496/story/

この作品はあまり日本人には馴染みのない「神」をモチーフにしているのですが、カルチャー関係なしにジム・キャリー節炸裂で楽しめる1本です。あとモーガン・フリーマンが神様役ってところにセンスの良さを感じます。ここからはちょっとジム・キャリー作品続きます!

ライアー ライアー

原題:LIAR LIAR
制作年度:1997年
ジャンル:コメディ/ファンタジー
上映時間:87

 フレッチャーは一流の弁護士だが、それは得意な“嘘”のおかげ。どんな依頼でも、その口先で無罪を勝ち取ってしまうのだ。そんな彼は私生活でも、別れた妻に引き取られた息子マックスとの面会日をすっぽかす始末だった。ところが誕生日のパーティをすっぽかされたマックスが、パパが嘘をつきませんようにとお願いすると奇蹟が起きる。フレッチャーは絶対に嘘をつけないようになってしまったのだ。しかし彼には大事な裁判があって……。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/54734/story/

嘘(lie)が得意な弁護士(lawyer)役のジム・キャリーが、我が子の願いによって嘘が付けなくなるというひねりを効かせた作品。最終的には親子の絆も深まるハートフルなコメディ。

ジム・キャリーはMr.ダマー

原題:DUMB AND DUMBER
制作年度:1994年
ジャンル:コメディ
上映時間:105

 ひょんな事から、一目惚れしたレディが空港にスーツケースを忘れるのを目撃したロイドは、相棒のハリーと車で彼女のいるアスペンへと向かう。ところが、そのスーツケースの中には誘拐された彼女の夫の身代金が入っていた……。ジム・キャリー主演によるスラップスティック・コメディ。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/10186/story/

この記事で紹介する作品の中で1番古い映画です。個人的にコメディ俳優と言ったらジム・キャリーが一番最初に頭に浮かぶくらいには代表的ですが、そんな彼が「おバカ」を全力で演じています。べたな笑いを真っ直ぐにやっています。笑えないわけがありません。

ふたりの男とひとりの女

原題:ME, MYSELF & IRENE
制作年度:2000年
ジャンル:コメディ/ロマンス
上映時間:117

 「メリーに首ったけ」の監督、ボビー&ピーター・ファレリー兄弟が、「マスク」「トゥルーマン・ショー」のジム・キャリー主演で描いたラブ・コメディ。ロードアイランドに暮らすチャーリーはまじめで善良な警察官で3人の良き父親。しかし、ある日いつものチャーリーとは正反対のハレンチで暴力的な人格が出現する。医者で二重人格と判断されたチャーリーは薬で症状を抑えていた。しかし、ひょんなことからチャーリーのなかの2つの人格がひとりの女性を好きになってしまい……。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/162025/story/

割りとタブー視されそうなテーマのブラックジョークが炸裂しているコメディ映画ですが、その良し悪しは置いといて純粋に面白いので個人的にはおすすめ。二重人格を演じきれるジム・キャリーはマスクを演じただけあってまじで関心するレベルで凄いです。

トゥルーマン・ショー

原題:THE TRUMAN SHOW
制作年度:1998年
ジャンル:コメディ/ドラマ
上映時間:103

 典型的なアメリカ市民・トゥルーマン。だが彼の暮らす環境は、どことなく不自然だ。それもそのはず、実は彼の人生は、隠しカメラによってTV番組「トゥルーマン・ショー」として世界中に放送されていたのだ!家族や友人を含めたこれまでの人生が全てフィクションだったと知った彼は、現実の世界への脱出を決意する…。メディアによって作られた人生の悲喜劇に、見事なリアリティを与えているジム・キャリーの熱演が光る傑作コメディ。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/84338/story/

自分の人生が世界中に向けて生配信されているという、なんとも斬新で恐ろしい設定!見ている分には面白かったですが、冷静に考えて自分に置き換えてみると…結構ぞっとしますw

イエスマン “YES”は人生のパスワード

原題:YES MAN
制作年度:2008年
ジャンル:コメディ/ドラマ
上映時間:104

人生において常に「ノー」を連発してきた後ろ向きな男が、どんなときでも「イエス」と言うルールを自分に課したことから騒動が巻き起こるコメディー。すべてに「イエス」と言ったらどうなるかを実際に試してみた、BBCラジオディレクターの体験実話が基になっている。主人公のカールを『ナンバー23』のジム・キャリーが演じ、彼に惹(ひ)かれる女性アリソンを『ハプニング』のゾーイ・デシャネルが演じる。コメディー王ジム・キャリーが見せる、笑いあり、涙ありのポジティブ・ストーリーを楽しみたい。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/332669/story/

ジム・キャリー作品ラストはこちら。「YES」の一言で変わっていく人生をコミカルに描いています。見終わった後にはみんながハッピーな気持ちになっている、そんな素敵な作品です。

俺たちステップ・ブラザース -義兄弟-

原題:STEP BROTHERS
制作年度:2008年
ジャンル:コメディ
上映時間:98

 それぞれの片親同士が結婚したことから義理の兄弟となった2人の中年ダメ男が、大人げない言動で衝突を繰り返し、騒動を繰り広げていくさまを描いたドタバタ・コメディ。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/332347/story/

40歳前後のおじさん二人が、ある日突然義理の兄弟になる話。実家暮らしの為、兄弟も一緒に生活し始めるわけで。ハリウッド版・渡辺哲&石原良純みたいな二人だけで濃いのに、アホなんです。おバカなんです。最高に笑えますw

主人公は僕だった

原題:STRANGER THAN FICTION
制作年度:2006年
ジャンル:コメディ/ドラマ/ファンタジー
上映時間:112

もうすぐ自分の人生が終わってしまうと知った男が、死を阻止するために奔走するファンタジードラマ。監督は『ネバーランド』の名匠マーク・フォースター。自分の人生が有名作家の小説の中で進行していると気づく主人公の男ハロルド・クリックを『プロデューサーズ』のウィル・フェレルが、彼の人生を執筆する作家を『いつか晴れた日に』のエマ・トンプソンが演じる。ファンタスティックで奇抜な設定と、心温まるラストは必見。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/326699/story/

ウィル・フェレル続きでもう1本。今作の彼は『THE・真面目&几帳面男』を演じています。しかし、彼の人生は小説の中で進行しているものでした…そして実は『死』が迫っていると気付いた時に、彼の人生は180度変わっていく(変えていく)というなんとも奇想天外なヒューマンコメディです。最後は心あたたまる感動のラスト、必見です。

アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事!

原題:THE OTHER GUYS
制作年度:2010年
ジャンル:コメディ/アクション
上映時間:110

『俺たちフィギュアスケーター』のウィル・フェレルと『ザ・ファイター』のマーク・ウォールバーグがダメ刑事コンビを演じた爆笑コメディー。ひとつも手柄を立てられないドジな刑事2人が、ひょんなことから金融詐欺事件に巻き込まれるさまをブラックな笑いを交えて描き出す。共演者もサミュエル・L・ジャクソンやドウェイン・ジョンソン、マイケル・キートンら個性派俳優たちが集結。負け組の主人公たちが暴走する後半シーンに、目がくぎ付け。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/340118/story/

ウィル・フェレルでもういっちょ!これ、めちゃくちゃ面白いんです…。ウィル・フェレル×マーク・ウォールバーグの相性がここまで良いなんて…まじで二人の掛け合いに終始笑いが止まりません。サミュエル・L・ジャクソンやエヴァ・メンデスなどの名だたる俳優陣が出ているのもなんかじわじわきます。

テッド

原題:TED
制作年度:2012年
ジャンル:コメディ
上映時間:106

いじめられっ子からも無視される孤独なジョンは、クリスマスプレゼントとして贈られたテディベアと友人になれるように祈る。彼の願いが通じたのか、テディベアに魂が宿り、ジョンにとって唯一無二の親友テッドとなる。それから27年の月日が経ち、中年となっても親友同士であるジョン(マーク・ウォールバーグ)とテッド。一緒にソファでくつろいでは、マリファナをくゆらし、映画を楽しんでいる彼らにジョンの恋人ロリー(ミラ・クニス)はあきれ気味。ジョンに、自分とテッドのどちらかを選べと迫る。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/344125/story/

ぬいぐるみの仮面をかぶったドエロいおっさんテディちゃん(TED)と、中年のさえないおっさん(マーク・W)という、ぬいぐるみ×人間の異色の友情コメディ映画。かわいらしい容姿とは裏腹にしっかりR指定付いているレベルには過激なテディベア、要注意。

テッド2

原題:TED 2
制作年度:2015年
ジャンル:コメディ
上映時間:116

アルバイト先で出会った恋人タミ・リン(ジェシカ・バース)と愛を育み続け、ついに結婚を果たしたテッド。幼いころからの親友ジョン(マーク・ウォールバーグ)との悪ふざけと新婚生活を楽しむ中、彼はタミ・リンとの子供を欲しいと思うように。だが、自分が縫いぐるみではなくて人間であることを証明しなければ子供を持てないと知った彼は、女性弁護士サマンサ(アマンダ・セイフライド)のもとへ相談に。そして、彼女とジョンの協力を得ながら、法廷に立って自分は人間だと証明しようとするテッドだったが……。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/352092/story/

1もみたら2も見ちゃいましょう!前作に劣らず続編もおすすめ。相変わらずの異色コンビで、ドエロおやじTED様も健在です。アメリカンブラックジョーク炸裂、余裕で続編もR指定w

ペイン&ゲイン 史上最低の一攫千金

原題:PAIN & GAIN
制作年度:2013年
ジャンル:コメディ/アクション
上映時間:129

「トランスフォーマー」シリーズなどのヒットメーカー、マイケル・ベイ監督が、「テッド」のマーク・ウォールバーグ&「ワイルド・スピード」シリーズのドウェイン・ジョンソン共演で描いたクライムドラマ。マイアミで暮らすダニエルは、筋トレだけが生きがいの冴えないスポーツジムのトレーナー。そんな自分の人生に嫌気が差したダニエルは、ジムの常連客である裕福なビジネスマンの誘拐を企む。同僚のエイドリアンや前科者のポールらと組んで計画を実行に移し、なんとか大金を奪うことに成功したダニエルだったが、そんな彼らの前に秘密捜査官が現われ……。
引用:https://eiga.com/movie/78656/

マーク・ウォルバーグ続きでこちらも。実録筋肉クライムコメディ!若干コメディ感は弱めかもしれませんが。ドウェイン・ジョンソン×マーク・Wのコンビの筋肉がひたすらすごい。コミカルな作品での彼らを知ってからこちらを見ると、筋肉だけは凄い煩悩の塊って感じでじわじわ笑えます。w

プリズン・フリーク

原題:LET’S GO TO PRISON
制作年度:2006年
ジャンル:コメディ
上映時間:89

 元囚人が、自分に有罪判決を下して投獄させた判事に恨みを晴らそうとするものの、当人が亡くなっていたことからターゲットを彼の息子に定め復讐するリベンジ・コメディ。
引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/327464/story/

某有名海外ドラマを彷彿とさせる邦題ですが…内容はかなり面白い掘り出しモノです。こんなに面白いのにレンタル店に行くと大体置いてない…見なきゃ勿体ない!かなり良作です!

さいごに

以上、今日は爆笑必至の笑いたい人におすすめしたいコメディ映画20選ーパート②ーをお届けしました。

今回ご紹介した中には1990年代の古い作品などもありますが、2020年の今見ても全く違和感のないものばかりなんです。

年代の古い映画って嫌煙しがちな方多いかもしれないのですが、先入観無しで見ると割とハマったりするものです。

特にこの記事でご紹介した作品は、最近の作品と何ら変わりない感覚で見れちゃうものばかりなので、ご興味のある方は是非チェックしてみてください。

ではではラスト、パート③に続きます。最後までお付き合い頂けると嬉しいです。

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いもり
ただの映画好きなアラサー。主に映画のことを発信しています。一番好きなのは悪趣味胸糞映画。その他ブログのこと、動画編集のこと、いろいろ書いてます。あとイカれた激辛料理が大好きです。詳しいプロフィールはこちら